WPFでMVVMの練習にてきとうに作ったTodoアプリ
多くの人の実用には不十分かと思います。

※要.net framework3.5 Client Profile
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=8CEA6CD1-15BC-4664-B27D-8CEBA808B28B&displaylang=ja
※ver 0.1→ver 0.2へのアップデートはデータのアップデート(dataConverter.exeの実行)が必要

【特徴】
Todo管理というよりは、個人的に、作業のやる気をだすツールです
・Todoを追加しやすい
・Soon(すぐやる)、Later(あとでやる)でリストの最初/最後に持って行くことができる
・実績をグラフ表示できる
・期限や重要度など細かな管理はできません

【作った意図(私の使い方)】
・思いついたことは細かい単位でどんどん登録していく
・入力項目をほとんどなくして、入力がめんどくさいと思わないようにした
・つまづいたところはどんどんあとまわしにして、一つのことで止まらないようにする
・実績が数値とグラフで出るので、やる気がでる(昨日より多く!という気持ち)
・作業の単位が細かいほど実績があがるので、細かい単位で登録するようになる
 →作業分割、マイルストーン管理
・Done(完了)だけでなく、Todoの入力も得点になることで、
入力めんどくさくなるのを極力防止、あとは、計画も重要な作業だという気持ち。
とりあえず入力→入力したからには完了させないと気持ち悪いというループを利用
※ちなみにPoint(得点)=Done(完了)数+Create(Todoの入力)×0.5

【開発者の方へ】
開発環境はVisual Studio 2010 Express

以下のイメージはversion 0.1です。
最新バージョンののグラフィックがなじめない方はversion 0.1をご利用ください
miniTodo.png

Last edited May 17, 2010 at 8:58 AM by yuki, version 6